<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>クロノトリガーDS！</title>
      <link>http://adsite-hikaku.com/chrono_trigger/</link>
      <description>クロノトリガーｄｓ。クロノ、ルッカ、マール、カエル、ロボ、エイラ、魔王…貴方は共に大冒険した、あの仲間達を覚えていますか？

13年の時を経て、あの不朽の名作がついにDSに登場。
「クロノトリガーDS」2008年冬発売予定。

時は1995年3月11日。まだ20世紀にも満たない頃。
スーパーファミコン全盛期に、革命をもたらした一つのゲームがありました。
名は「クロノトリガー」ジャンルはRPG。
時空を超える戦いと、仲間達との連携技の組み合わせ、自分のミス一つでストーリーが変わっていく斬新さに
当時の子供達が熱中しすぎたゲームの一つです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 14 Jul 2008 23:26:31 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.35</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>クロノトリガーDSとスーパーファミコン</title>
         <description>今、実際にどのぐらいの家庭にスーパーファミコンは存在しているのでしょうか。
最近リメイクのスーファミとして、販売されているものもありますが、
wiiやDSにくらべたら、子供達の手にとどいているのかどうかさえ解りません。

13年前子供だった大人達の懐かしさを乗せて、今の子供達に愛されているDSに形を変え、名作クロノトリガーは登場します。

クロノトリガーDSは、スーパーファミコン版をそのまま完全移植。
新たに、1～4人のプレイ人数、ニンテンドーDSのダブルスクリーンを生かした演出や新システム、新しい要素が追加されて、2008年の冬に戻ってきます。
内容はこれからの制作報告に期待です。

今の世代の子供達に、紡がれていく一つの作品になるように、クロノトリガーのファンとして願っています。</description>
         <link>http://adsite-hikaku.com/chrono_trigger/</link>
         <guid>http://adsite-hikaku.com/chrono_trigger/</guid>
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 23:26:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クロノトリガーDSの音楽と動画</title>
         <description>クロノトリガーが子供達を引きつけた理由はストーリーだけでなく、音楽にもありました。
サウンドトラックにして、ディスク3枚にもわたる膨大な曲。
その曲達が織りなす、一場面一場面の世界観に、ドットで描かれた描写が加わり、
何とも言えない本来のゲームの良い姿がそこにあったように思います。

最近、動画投稿サイトで、古いゲームの名作を楽しみ、動画をUPさせ、その動画を鑑賞するファンが増えつつあります。
子供時代にはまったものは、色あせず、自分の心に永久的に刻まれます。
しかし、ゲームそのものは、多種様々な事情で、手元に残らないことがおおく、その為か尚懐かしむファンが多いのかもしれません。。

</description>
         <link>http://adsite-hikaku.com/chrono_trigger/</link>
         <guid>http://adsite-hikaku.com/chrono_trigger/</guid>
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 23:25:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クロノトリガーDS！</title>
         <description>クロノトリガーDSが発売するに至った事で、反響の声予想を上回る大きさになっているようです。
賛否両論。その声の大きさが、クロノトリガーの人気を物語っています。

始まりは、ガルディア王国千年祭。
海に面した、その小さな街は、リーネの鐘と共に穏やかな時間が流れていました。
起こされたクロノは、母に促されて、友達のルッカの発明を広場まで見に行くことに。
広場では、お祭りのため、沢山の催し物が行われていました。
そんな中クロノは、リーネの鐘の元で、一人の少女と出会います。
彼女の名はマール、金髪のポニーテールに白い服を着た明るい元気な女の子。
マールと一緒にクロノは、ルッカの発明を見に行くことになりました。
物語はここから始まります。
偶然にも発明から巻き起こった旅は、クロノ達にどのように降りかかっていくのか。
そこからは、是非ご自分の目で体験して下さい。

</description>
         <link>http://adsite-hikaku.com/chrono_trigger/</link>
         <guid>http://adsite-hikaku.com/chrono_trigger/</guid>
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 23:14:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

